災害時のSNSデマ対策 上流の対策強化なるか 法規制には事業者反発も 2025/3/2 04:00 保存 都道府県の大半が、災害時の交流サイト(SNS)での偽・誤情報拡散に懸念を抱いていることが、共同通信の調査で分かった。災害対応に有用な情報も投稿されるが、受け手側での選別には限界がある。デマの発信者やSNSの運営事業... 残り976文字(全文:1084文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 お悔やみ・島根4月12日(市町村届け出) 2026/4/12 17:53 お悔やみ・鳥取4月12日(市町村届け出) 2026/4/12 17:47 お悔やみ・島根、鳥取4月12日(通夜、葬儀、会葬情報) 2026/4/12 17:45 スサマジ、7連敗 A東京に屈す 2026/4/12 17:30 【交通情報】雲南市木次町の国道314号が全面通行止め⇒解除 2026/4/12 16:12 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん