島根の被爆2世伝承模索 広島で被団協と交流 証言活動の重要性再確認 戦後80年 山陰 2025/3/16 04:00 保存 島根県内の被爆者が高齢化で減少する中、県被爆二世の会(松浦広昭会長)の会員が被爆体験の証言をどう伝承するか、模索している。会員らは15日、広島市を... 残り672文字(全文:746文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 被爆者はずっと体に不安 被団協・本間さんら、松江で語る 2025/1/19 04:00 被爆体験、継承誓う 本間さん 県庁訪れノーベル賞報告 2025/1/11 04:00 島根の戦争資料、教材に 大社基地建設、集団疎開、山陰空襲… 教職員グループが読本作成中 2025/1/11 04:00 「今すぐにでも活動進める」 被団協・本間さん、ノーベル平和賞受賞を報告 松江市長に意欲語る 2024/12/28 04:00 しだれ桜ライトアップ始まる 樹齢450年、益田・医光寺の雪舟庭園 29日まで 2026/3/26 16:15 特集・連載 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中!