広がる死後の社会貢献 「遺贈寄付」子なし夫婦増で つなぎ役も存在感 2025/5/1 04:00 保存 自分の死後にも社会貢献を-。高齢者らが、残した財産を指定する病院やNPO法人などに「遺贈寄付」する動きが広がっている。背景には、相続人となる子どもがいない夫婦の増加などがあるとみられる。... 残り855文字(全文:949文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 オーケストラって楽しいな♪ 松江でリハーサルの見学会 2025/11/30 06:00 「鼻」 におい感じるだけじゃない 生きていく上で欠かせない働き、いくつも <からだ×うんどう×けんこう> 2025/11/30 06:00 クマ対策、山陰では?〈下〉どう対策を講じるか 人里の危険を知らない若いクマが増えた可能性 2025/11/30 04:01 エアバス機不具合95便欠航 全日空、島根、鳥取の3空港は11便 異例事態、世界6000機対象 2025/11/30 04:00 外国人、東京圏転入超過最大 24年1万6000人 若者が高賃金求め 2025/11/30 04:00 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 収穫がつながりをつくる 安来市高齢者クラブ 高木浩さん 9月20日は「バスの日」 地元で育つミライのチカラ 島根県立益田翔陽高校 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内