官房長官、中国反ダンピング関税に反論 2025/5/19 11:40 保存 林芳正官房長官は19日の記者会見で、中国のポリアセタール樹脂への反ダンピング(不当廉売)関税について「(以前から)中国の国内産業に損害を与えていないため課税すべきでないと申し入れてきた」と反論した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 イラン外相、パキスタン首都を出発 2026/4/25 23:43 ミャンマー大統領、中国外相と会談 2026/4/25 23:30 イラン、米への要求をパキスタンに伝達か 2026/4/25 20:23 デンソー、ローム買収提案撤回も視野 2026/4/25 19:42 ガザ停戦後の死者800人超と保健当局 2026/4/25 17:42 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん