卓球篠塚、戸上組64年ぶり男子ダブルス金 2025/5/25 19:22 保存 【ドーハ共同】卓球の世界選手権個人戦は25日、ドーハ近郊で行われ、男子ダブルス決勝で篠塚大登(愛知工大)戸上隼輔(井村屋グループ)組が台湾ペアに3―2で勝ち、同種目の日本勢で64年ぶりの金メダルを獲得した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 NY株、反発して始まる 2026/4/21 22:53 再審見直し、検察抗告は「原則禁止」明記へ 2026/4/21 22:34 ジブラルタ生命の元社員が金銭詐取疑い 2026/4/21 22:33 長野で木が落下、伐採中の作業員2人死亡 2026/4/21 21:53 NY円、159円16~26銭 2026/4/21 21:48 特集・連載 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.1 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント