五輪談合、イベント制作会社に二審も有罪 2025/6/3 13:42 保存 東京五輪談合事件で、独禁法違反罪に問われたイベント制作会社セレスポと元専務の控訴審判決で、東京高裁は3日、会社を罰金2億8千万円、元専務を懲役1年10月、執行猶予4年とした一審判決を支持し、被告側の控訴を棄却した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 日ロ外相会談可能とロ高官会談の鈴木氏 2026/5/5 03:29 UAE攻撃の計画なしとイラン国営テレビ 2026/5/5 03:03 ロ、対独戦勝記念日に合わせ8~9日停戦 2026/5/5 03:02 イランの小型船7隻撃沈とトランプ氏 2026/5/5 03:00 独東部、車突入で2人死亡と報道 2026/5/5 01:19 UAE沖で貨物船から火災 2026/5/5 01:00 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 2026大中古車博 開催中! 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校