下水施設の修繕に本格着手 埼玉の道路陥没教訓 島根県、管路や処理場対象 山陰 2025/6/19 04:00 保存 島根県が2025年度、老朽化が進む下水処理施設の維持修繕に本格着手する。整備計画に沿ってマンホールや処理場施設の更新に取り組むほか、30年以上経過した老朽管路の調査を進... 残り768文字(全文:853文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 丸山県政の針路 県組織トップに聞く(9) 今岡幸延・土木部長 老朽化設備の存廃見極め 2025/5/11 04:00 インフラ老朽化 対策何も進んでいない 富山市政策アドバイザー・植野芳彦 2025/4/22 04:00 国土強靱化計画、事業規模20兆円強 政府が閣議決定 2025/6/7 04:00 【WEEKLY FACE】(有)森山組(出雲市稗原町) 社長・高橋智氏 欠かせないインフラを支え 安心安全な地域実現目指す 2025/3/19 11:00 未来描けるか 平成の大合併から20年 第2部・インフラのいま未来(4)朽ちる水道施設 自治体、維持管理に苦心 安定供給へ料金値上げも 2025/3/1 04:00 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 スポーツを科学しよう<49> 栄養(17) 安易なサプリメント使用は禁物 2025/6/3 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 地元で育つミライのチカラ 島根県立益田翔陽高校 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定!