大阪の母子殺害無罪、国賠請求を棄却 2025/7/18 13:44 保存 大阪市で2002年に起きた母子殺害放火事件で無罪となった男性(67)が、重要な証拠を紛失したまま起訴したのは違法として国と大阪府に計約1億2400万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、大阪地裁は18日、請求を棄却した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 宮城で鳥インフル陽性、9千羽殺処分 2026/3/26 16:38 囲碁棋聖戦、芝野が一力破り初獲得、二冠に 2026/3/26 16:18 台湾野党の前党首に有罪判決 2026/3/26 15:57 伊勢ケ浜親方への処分、4月9日に協議 2026/3/26 15:42 将棋王将戦、藤井が4勝3敗の逆転で5連覇 2026/3/26 15:40 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント