〈下〉県にメール、電話330件超全国から賛否殺到賛成7割反対3割揺れるランナー 2021/2/19 06:00 保存 18日午前9時13分。丸山知事が、前日に東京五輪聖火リレーの中止検討を表明した県庁6階の講堂に再び入った。 表情は打って変わって穏やかだった。 会議に集まったのは幹部16人。その顔を見据えながら「県民の命と生活を守る... 残り1008文字(全文:1119文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 オーケストラって楽しいな♪ 松江でリハーサルの見学会 2025/11/30 06:00 「鼻」 におい感じるだけじゃない 生きていく上で欠かせない働き、いくつも <からだ×うんどう×けんこう> 2025/11/30 06:00 クマ対策、山陰では?〈下〉どう対策を講じるか 人里の危険を知らない若いクマが増えた可能性 2025/11/30 04:01 エアバス機不具合95便欠航 全日空、島根、鳥取の3空港は11便 異例事態、世界6000機対象 2025/11/30 04:00 外国人、東京圏転入超過最大 24年1万6000人 若者が高賃金求め 2025/11/30 04:00 特集・連載 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 隠岐諸島で養う教育観 関学大生7人が現場実習 2025/9/1 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 山陰中央新報ID会員のみなさまに 新米販売のご案内 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 AI予測で生産を効率化 ヤンマーキャステクノ㈱ 代表取締役社長 金井 保博氏 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん