「誰もしゃべる人いない」 安堵した記憶、女性証言 2025/8/10 19:50 保存 1945年8月15日、皇居前広場でひざまずく人々の写真は、日本の敗戦にぼうぜんとする当時の様子を伝える。福島県いわき市の木村よしこさん(97)は、その現場に居合わせた。「ざーっと人がいて、泣... 残り867文字(全文:963文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 40歳フェリックスが現役復帰へ 2026/4/28 08:15 引退発表の「りくりゅう」会見へ 2026/4/28 08:07 震度=気象庁発表(28日8時4分) :地震 2026/4/28 08:05 「核なき世界、原点は被爆者」 2026/4/28 07:46 核軍縮や不拡散に「再び生命を」 2026/4/28 07:39 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん