公海の生物保護へ国際協定一歩前進 どうする海の汚染 2025/8/27 04:00 保存 「海の環境保全上、重要な合意だ」とたたえられているのが、いずれの国の主権も及ばない公海の生物多様性保護に関する国際協定だ。 国連海洋法条約の下の「国連公海等生... 残り731文字(全文:812文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると 付きのデジタル記事が月5本まで読める ニュースレターで最新情報を受け取れる プレゼント応募や、クーポンが利用できる サービス内容の詳細はこちら 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 立民144人が中道入党へ 首相は「必勝」強調 衆院選へ与野党始動 2026/1/21 04:00 島根、鳥取の立民3人が中道改革連合に入党 2026/1/21 04:00 衆院選 参政が島根2区擁立へ 新人の倉井氏 2026/1/21 04:00 衆院選 鳥取1区塚田氏、2区福住氏 共産が候補擁立 2026/1/21 04:00 訪日客初の4000万人突破 消費9.5兆円 12月中国客45%減 25年 2026/1/21 04:00 特集・連載 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 もしもの時の防災対策 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 花と人がつなぐ、斐川のオープンガーデン 出雲市斐川町 福島博さん