6日に島根、鳥取両県で最大震度5強を観測した地震は、島根県東部にある活断層「布部断層」の一部が活動して起こったとみられることが18日、広島大チームの現地調査で分かった。断層に割れ...
布部断層の一部が活動か 今後M7級の恐れも 広島大チーム、島根・鳥取地震で現地調査
残り811文字(全文:901文字)
続きを読むには会員登録が必要です
無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると
付きのデジタル記事が月5本まで読める
ニュースレターで最新情報を受け取れる
プレゼント応募や、クーポンが利用できる












