インフル両県患者激減今冬 コロナ対策の成果か 島根13人 鳥取2人 山陰 2021/2/16 06:00 保存 山陰両県のインフルエンザ感染者数が2020年9月以降の5カ月間余りで、島根県13人、鳥取県2人と例年の数百分の1にとどまっている。新型コロナウイルスの感染対策... 残り724文字(全文:804文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 クマ対策、山陰では?〈下〉どう対策を講じるか 人里の危険を知らない若いクマが増えた可能性 2025/11/30 04:01 羅針盤 変化適応できる介護保険に 島根大法文学部教授・宮本恭子 2025/11/30 04:00 外国人、東京圏転入超過最大 24年1万6000人 若者が高賃金求め 2025/11/30 04:00 島根大バスケ部、いざインカレへ 23年ぶり全国の舞台、40校のうち国立大は4校 12月1日初戦「爪痕を残す」 2025/11/30 04:00 スサマジ、今季初の公開練習 シュート練習で汗 岡本や白濱も軽快な動き 2025/11/30 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 山陰中央新報ID会員のみなさまに 新米販売のご案内 防水工事の気軽な相談先 和光工業㈱ 代表取締役社長 下川 茂雄氏 やっぱり、しまねがいい。Uターンして気づいた暮らしの豊かさ。海士町にUターンした大脇さんの話。 9月20日は「バスの日」