真夏日の車内に犬放置疑い、飼い主書類送検 2025/9/10 17:45 保存 岐阜県警は10日、7月の真夏日に飼い犬をエンジンを切った車内に約4時間放置したとして、動物愛護法違反容疑で飼い主の無職男性(51)を書類送検した。県警は、高温の車内での放置は動物虐待に当たる疑いがあると判断した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 岩手の山林火災を激甚災害指定へ 2026/4/28 09:23 東証、328円安 2026/4/28 09:19 NZの少女像、市有地への設置認めず 2026/4/28 09:12 イラン、貯蔵限界で石油生産困難と米長官 2026/4/28 09:09 東証、反落して始まる 2026/4/28 09:02 特集・連載 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~ すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント 家族で就活研究 さんいんの輝く企業特集 お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市)