瀬戸内海の環境保全を目的とする特別措置法の改正案が15日、判明した。水温上昇など地球温暖化の影響を抑えるため、コンブやアマモが群生する藻場の保護策を盛り込んだ。二酸化炭素(CO2)の吸収源を確...