女子サッカー監督、セクハラ事実無根と反訴 2025/10/3 17:42 保存 女子サッカーなでしこリーグ2部出雲のブラジル人選手2人が、監督からセクハラを受けたとして損害賠償を求めた訴訟で、監督が松江地裁出雲支部に反訴したことが3日、分かった。事実無根の主張で名誉を傷つけられたと主張している。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ヒグマに襲われハンターけが 2026/4/26 22:06 イラン外相がオマーン出国、パキスタンへ 2026/4/26 21:50 過激派攻撃でマリ国防相殺害と報道 2026/4/26 20:41 マラソン男子のサウェが初の2時間切り 2026/4/26 19:45 アセファがマラソン女子単独レースの世界新 2026/4/26 19:36 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ