国勢調査、時代の変化で岐路 住民・高まるプライバシー意識 調査員・人手不足で公務員が兼務 8日、回答期限 2025/10/8 04:00 保存 5年に1回の国勢調査が岐路に立っている。施策決定と密接につながる最重要の情報基盤となる一方で、島根県内でも個人情報保護や防犯意識の高まりを背景に、年々回答が得られにくくなっている。全国的にも未回収による事後... 残り939文字(全文:1043文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ばけばけ日記 第109回 松江砂漠と地下水都市 2026/3/5 14:04 ふくらはぎや太ももの痛み、これって成長痛? 教えて!YUBI先生 育児のヒント(94) 2026/3/5 12:00 【今週の視点論点】変革を支える資本 地域経済活性化支援機構代表取締役社長・渡邊准氏 2026/3/5 11:00 「アクア☆マジック」新メンバー紹介 MANAさん 演劇部出身、特技はピアノやギター 2026/3/5 10:30 開星中ボーイズ・鈴木琉雅、山梨学院高へ 昨夏4強の強豪、「レベルが高い環境楽しみ」 2026/3/5 10:00 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん