26歳女、初公判で生後間もない娘殺害否認 2025/10/23 10:27 保存 生後間もない娘を殺害し、遺体を埋めたとして殺人と死体遺棄の罪に問われた無職の女(26)は23日、函館地裁の裁判員裁判初公判で遺棄罪を認める一方、「赤ちゃんは生まれた時から死んでいた」と殺人罪を否認した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「ダブルで幸せ」と霧島のモンゴルの母 2026/3/22 20:58 競泳男子1500m自由形で田渕が日本新 2026/3/22 17:47 霧島の大関復帰確実に 2026/3/22 17:41 大阪市の公園にシカ、警察官らが見守り 2026/3/22 17:03 被団協が組織の今後を検討、詰めの議論 2026/3/22 16:58 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん