知夫村青年団(知夫村) 若者一丸で島に活気 第38回山陰地域文化賞 山陰 2025/11/11 04:00 保存 約15年前までは、島で季節の祭りやイベントが開かれて、子どもたちの笑顔があった。それが近年は、高齢化、新型コロナウイルスの流行などでほとんどが白紙になった。コロナ禍が収束しても、簡単には... 残り848文字(全文:942文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 第38回山陰地域文化賞 知夫村青年団とAIR475(米子)受賞 2025/11/5 04:00 一年中シラウオを… ゴビウスの自負 難しい通年展示に挑み続ける 2026/3/26 04:00 子どもの発達障害、悩み共有 松江の親の会「きいろ」 立ち上げ2年、35人とつながる 2026/3/26 04:00 レッツ連歌(782) 要木木純 2026/3/26 04:00 松江工男子、2回戦で涙 全国高校選抜フェンシングフルーレ 左利き選手に苦戦 2026/3/26 04:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 声優朗読劇フォアレーゼン~戦国のダイ・ハード~ プラバホール会館40周年記念事業 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん