給与半減は「道義的責任」と前橋市長 2025/11/11 11:47 保存 前橋市の小川晶市長は11日の市特別職報酬等審議会で、市職員の既婚男性とラブホテルで面会した問題を受け、自身が示した市長給与半減方針に関し「道義的責任を明確にする。自分の中では重い処分だ」と述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 新たに5道県に緊急消防援助隊の出動要請 2026/4/24 09:41 東証、一時500円超高 2026/4/24 09:36 東証、388円高 2026/4/24 09:20 医療改革法案、午後の衆院厚労委で可決へ 2026/4/24 09:08 東証、反発して始まる 2026/4/24 09:03 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校 しまね企業ディスカバリー 2月24日(火)くにびきメッセにて開催! 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求