原子力災害時の診療体制を確認 松江赤十字病院でBCP会議 山陰 2025/11/16 04:00 保存 原子力災害時でも診療を続ける事業継続計画(BCP)を検討している松江市母衣町の松江赤十字病院で14日、4回目の会議が... 残り537文字(全文:596文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 松江赤十字病院、原発事故時の出勤前向きな職員は3割 医療継続の難しさ浮き彫り 2025/9/10 04:00 病院職員、家族と仕事で揺れる 松江赤十字病院の原発事故時意思調査 再稼働進むも人手確保に懸念 2025/9/10 04:00 松江赤十字病院、全国モデルに 原発事故時の入院救急継続 政府、BCP策定へ情報収集 2025/6/8 04:00 原発事故時の医療 患者の安全確保、現場苦慮 診療継続、難題浮き彫り 2025/6/8 04:00 原子力災害版BCP策定 松江赤十字病院、26年度中に 2025/6/4 04:00 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 矛先は手首から上部へ ゆがんだ感情の先に身につけたコツ 自傷行為をやめられなかった女性(3)〈顔なき…声〉 2025/11/30 11:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ