最低賃金改定、14県12月以降 異例の遅れ、企業に配慮 山陰 2025/12/1 04:00 保存 都道府県ごとの最低賃金改定が2025年度は、多くの地域で例年より遅れる異例の事態となっている。例年はほとんどが10月から適用されるが、25年度は10月... 残り691文字(全文:767文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 【写真特集】島根県・鳥取県のお花見スポット2026 桜の名所、見頃迎える(随時更新) 2026/4/5 23:00 鉄道廃止、30年で1366キロ 三江線など地方が大半 車普及、少子高齢化で苦境 2026/4/5 04:00 こだま・「公平」に見る難しさを実感 2026/4/5 04:00 こだま・無罪推定の原則 誤判を防ぐ 2026/4/5 04:00 こだま・人守る法律 責任の重さ学ぶ 2026/4/5 04:00 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 すべてのスポーツファンへお届けする 斎藤佑樹・杉谷拳士アスリートトークイベント