インフルエンザ流行型の96%が新変異株 2025/12/1 19:02 保存 厚生労働省は1日、今季流行しているインフルエンザウイルスのA香港型のうち、約96%が新変異株「サブクレードK」だと明らかにした。感染拡大のスピードが速い一方、重症度は従来と変わらないと分析。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 ニパウイルス、国内リスク低いと厚労省 2026/2/5 19:25 五輪フィギュア団体SPに坂本ら起用 2026/2/5 19:13 「経営資源結集し世界トップ目指す」とカナデビア社長 2026/2/5 18:13 カナデビアが橋梁事業撤退 2026/2/5 18:07 被告の手錠姿隠すついたて設置へ、全国初か 2026/2/5 17:56 特集・連載 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 島根大生に命の尊さ伝える 松江、交通事故遺族が講演 2025/6/6 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 もしもの時の防災対策 山陰中央新報社 秋の大プレゼント! お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 地元で育つミライのチカラ 島根県立矢上高校