大田市が5日、市内への書店出店に向けた支援事業者を、山陰両県の最大手「今井書店」(松江市殿町)に決めたと発表した。同社は同市長久町の商業施設「イオンタウン大田」に6月の出店を目指す。
市内では2024年3月に唯一の書店が閉店。書店の出店に10年間で最大5500万円を助成するという独自の支援制度を創設して事業者を公募し、同社が応募していた。
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大田市が5日、市内への書店出店に向けた支援事業者を、山陰両県の最大手「今井書店」(松江市殿町)に決めたと発表した。同社は同市長久町の商業施設「イオンタウン大田」に6月の出店を目指す。
市内では2024年3月に唯一の書店が閉店。書店の出店に10年間で最大5500万円を助成するという独自の支援制度を創設して事業者を公募し、同社が応募していた。
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