被告の手錠姿隠すついたて設置へ、全国初か 2026/2/5 17:59 保存 広島地裁で6日から始まる裁判員裁判で、被告が法廷を出入りする際に手錠と腰縄を付けた姿が傍聴人に見えないよう、地裁がついたてを設置する方針であることが5日、弁護人への取材で分かった。1月の最高裁通知後、初の可能性がある。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 中道は連合内の理解得られないまま選挙突入 2026/4/16 19:22 サンリオ常務、数億円の不適切報酬疑い 2026/4/16 19:04 国備蓄の医療用手袋5千万枚を放出へ 2026/4/16 18:42 滋賀銀と池田泉州HDが資本業務提携へ 2026/4/16 18:36 イラン攻撃の被害額43兆円と大統領府 2026/4/16 18:20 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 「ゼロからの挑戦~楽天イーグルス創設に学ぶ突破力。仕事の壁にぶつかった時、私が必ずやってきたこと~」池田敦司氏が講演