被告の手錠姿隠すついたて設置へ、全国初か 2026/2/5 17:59 保存 広島地裁で6日から始まる裁判員裁判で、被告が法廷を出入りする際に手錠と腰縄を付けた姿が傍聴人に見えないよう、地裁がついたてを設置する方針であることが5日、弁護人への取材で分かった。1月の最高裁通知後、初の可能性がある。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「経営資源結集し世界トップ目指す」とカナデビア社長 2026/2/5 18:13 カナデビアが橋梁事業撤退 2026/2/5 18:07 台湾経済部長「台湾の産業は空洞化せず」 2026/2/5 17:31 西濃運輸5千万円所得隠し、国税局指摘 2026/2/5 17:20 中国、パナマでの新規事業停止を要求か 2026/2/5 17:11 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 隠岐諸島で養う教育観 関学大生7人が現場実習 2025/9/1 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント 【期間限定】島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント! 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩