海外での人気の高まりや気候変動による収量減で、国内産の抹茶の流通量が減り、山陰両県の茶問屋や小売店にも影響が及んでいる。抹茶は品薄になって急騰し、卸業者は取引先にこれまでのように供給...
抹茶価格「2倍」、茶どころ松江に打撃 世界で抹茶ブーム、酷暑で生産減
残り829文字(全文:921文字)
続きを読むには会員登録が必要です
無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると
付きのデジタル記事が月5本まで読める
ニュースレターで最新情報を受け取れる
プレゼント応募や、クーポンが利用できる












