政権による脅迫とパウエルFRB議長 2026/1/12 11:46 保存 【ワシントン共同】米連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長は11日、連邦検察の捜査に関し「政権による脅迫と継続的な圧力」だと非難し、金融政策で大統領の意向に従っていないためだと訴える声明を出した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「鬼滅」ゴールデン・グローブ賞獲得ならず 2026/1/12 12:09 イラン指導部が交渉望んでいるとトランプ氏 2026/1/12 11:19 名古屋の集合住宅火災で1人死亡、1人重体 2026/1/12 11:11 政府、相次ぐ山火事で情報連絡室設置 2026/1/12 10:54 立民代表、公明に衆院選での協力打診 2026/1/12 10:25 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 脳トレはじめてみませんか? 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント もしもの時の防災対策 山陰中央新報ID会員のみなさまに 新米販売のご案内