阪神大震災31年 犠牲者思い祈り続く 追悼行事、子や孫の姿も 2026/1/18 04:00 保存 癒えぬ悲しみを抱え、失われた命を思った。阪神大震災から31年となった17日午前5時46分、静寂の中、慰霊のともしびを前に多くの人が手を合わせた。「今も思い出す」「会いに来たよ」。日が暮れてもなお、祈りは続いた。... 残り958文字(全文:1064文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 お悔やみ・島根3月17日(市町村届け出) 2026/3/17 18:33 お悔やみ・鳥取3月17日(市町村届け出) 2026/3/17 18:30 お悔やみ・島根、鳥取3月17日(通夜、葬儀、会葬情報) 2026/3/17 18:27 【島根県・鳥取県のクマ目撃マップ】目撃情報をマップで可視化(3月17日更新) 2026/3/17 18:10 半導体生産に大量の地下水 熊本市、水源100%依存に「懸念」 <水が出るキセキ第4部 「創る」(1)> 2026/3/17 18:02 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……? 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん