中部電、不正データ使った書面を裁判で提出 2026/1/19 15:28 保存 浜岡原発の永久停止を求め住民が2011年に静岡地裁浜松支部に起こした訴訟で、中部電力は、裁判所に提出した反論書面に、耐震設計に関わる不正データを使っていたと明らかにした。19日の記者会見で説明。今後の対応は検討中とした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 大阪市の住宅浴槽に男性遺体、事件か 2026/1/19 16:45 東電、20日再稼働の見送り発表 2026/1/19 16:33 ジャンポケ元メンバー斉藤被告、3月初公判 2026/1/19 16:33 上野動物園のパンダ、27日に日本を出発 2026/1/19 16:32 盗撮疑い、福岡県警巡査部長書類送検 2026/1/19 16:31 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 保冷剤の「プニプニ」、何でできてる? 冬場も重宝、処分は要注意 2024/11/24 04:30 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 山陰中央新報ID会員のみなさまに 新米販売のご案内 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント