受刑者選挙権、最高裁が大法廷で審理 2026/1/21 17:52 保存 最高裁は21日、受刑者の選挙権を制限した公選法の規定は違憲だとして、服役していた男性が国に損害賠償などを求めた訴訟の上告審を、裁判官15人で構成する大法廷で審理すると決めた。憲法判断を示す可能性がある。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 阿蘇で発見の機体、不明ヘリと識別記号一致 2026/1/21 18:54 「下関北九州道路」整備へ国が有識者会議 2026/1/21 18:53 中村鶴松さん、2月の初代舞鶴襲名を見送り 2026/1/21 18:50 スウェーデン、ガザ平和評議会に参加せず 2026/1/21 18:48 岐阜の鶏農場で鳥インフル疑い 2026/1/21 18:39 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 口に入れ飲み込もうとした督促状 「心を入れ替えた夫、父親」の裏側 ギャンブル依存症50代男性(3)〈顔なき…声〉 2025/5/18 12:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 島根県西部専門高校特集 地元で育つミライのチカラ