受刑者選挙権、最高裁が大法廷で審理 2026/1/21 17:52 保存 最高裁は21日、受刑者の選挙権を制限した公選法の規定は違憲だとして、服役していた男性が国に損害賠償などを求めた訴訟の上告審を、裁判官15人で構成する大法廷で審理すると決めた。憲法判断を示す可能性がある。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 伊勢ケ浜親方への処分、4月9日に協議 2026/3/26 15:42 将棋王将戦、藤井が4勝3敗の逆転で5連覇 2026/3/26 15:40 東証終値、145円安 2026/3/26 15:37 福井ハラスメント調査、262人の被害報告 2026/3/26 15:20 参院で30日の暫定予算採決に合意、成立へ 2026/3/26 15:19 特集・連載 障害者向け石見旅行商品開発 浜田、島根県立大が研究報告会 2026/2/14 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 見守りつなぐ地域のぬくもり 田中芳子さん 旧大社駅 リニューアルイベントを開催! 風輪ディナーショーin島根 ホテル一畑で山陰初公演 第1回 キャラクター総選挙が開幕! 投票で「ご縁米」が当たる