中部電不正データ「はなはだ遺憾」と裁判長 2026/1/22 11:37 保存 中部電力浜岡原発の運転終了を求めた訴訟の口頭弁論が22日、静岡地裁であり、耐震設計に関わるデータの不正操作を巡り、平山馨裁判長は「今回の件は裁判所としてもはなはだ遺憾に思う。裁判所として考えるところがある」と述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 日米韓、北朝鮮に挑発行動の中止要求 2026/4/19 14:50 体操の全日本選手権男子で橋本が6連覇 2026/4/19 14:34 北朝鮮ミサイルはSLBMの可能性 2026/4/19 13:09 仙台市中心部の住宅街茂みにクマとどまる 2026/4/19 12:38 沖縄の暴力団事務所で火災、1人死亡 2026/4/19 12:18 特集・連載 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 紫紺の誓い 選抜高校野球米子松蔭(下)自主性 判断力が勝敗分ける 指示待たず動く選手 2025/3/13 04:00 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校