妊婦死亡、検察が胎児への傷害罪適用せず 2026/1/26 16:29 保存 愛知県一宮市で妊婦が死亡した交通事故の公判で、検察は26日、自動車運転処罰法違反の罪で起訴した被告について、事故後に生まれた女児に重い障害を負わせたとする同法の過失傷害罪の適用を見送った。遺族が適用を要望していた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 一時遭難の8人、雪山でかまくら作り避難 2026/1/26 16:31 千葉のウズラ農場で鳥インフル疑い 2026/1/26 16:20 WBC、選手出身地などでPV開催へ 2026/1/26 15:59 派閥裏金事件のみそぎ済んだと思わずと首相 2026/1/26 15:58 非核三原則見直しは予断持って答えずと首相 2026/1/26 15:56 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 暴力団の兄貴分から誘われた「シャブ」 体が宙に浮いている感覚 薬物依存症だった男性(2)〈顔なき…声〉 2025/9/3 18:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん