失格のウクライナ選手、取り消し求め提訴 2026/2/13 06:26 保存 【ミラノ共同】ミラノ・コルティナ冬季五輪のスケルトン男子で戦死者が描かれたヘルメットを着用しようとして失格になったウクライナ代表選手は12日、記者会見し、スポーツ仲裁裁判所に失格の取り消しを求め提訴したと明らかにした。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 米台湾、貿易合意に署名 2026/2/13 07:46 NY円、152円73~83銭 2026/2/13 07:14 トランプ米政権、温室ガス危険認定を撤回 2026/2/13 06:37 NY株669ドル安、5万ドル割れ 2026/2/13 06:26 カーリング女子で日本が2連敗 2026/2/13 06:06 特集・連載 島根大お笑いサークル「あちゃらか」から2組がM-1初戦突破 狭き門、2回戦は敗退も手応え 2025/11/12 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 青原の小さな集落に、ゆるやかなつながりを 大庭靖正さん 「元気かな?」で地域をつなぐ 浜田市弥栄町 大谷十三一さん 健康麻雀が広げる、世代と地域の新しいつながり 豊島恭二さん 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力