女子ハーフパイプ決勝 技を決める清水さら=リビーニョ(共同)
女子ハーフパイプ決勝 技を決める清水さら=リビーニョ(共同)

 12日のスノーボード女子ハーフパイプ決勝で、父親が出雲市出身の16歳、清水さら(TOKIOインカラミ)が84・00点で4位入賞した。前回北京五輪9位の小野光希(バートン)が85・00点で3位に入り、日本勢2大会連続の銅メダルとなった。

 詳しくはこちらから