保護司殺害、弁護側が刑事責任能力争う主張 2026/2/17 10:27 保存 大津市の住宅で2024年、保護司の男性を殺害したとして殺人などの罪に問われた無職男(36)は17日、大津地裁で開かれた初公判で起訴内容を認めた。弁護側は、行動制御能力を欠いていたとして刑事責任能力を争うと主張した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 投票依頼で略式命令の青森県藤崎町長辞意 2026/2/17 11:21 衆院副議長に公明出身の石井氏推す方針 2026/2/17 11:16 東証、一時500円超安 2026/2/17 11:13 プロ野球広島の羽月選手を起訴 2026/2/17 11:12 衆院選公約を礎に結果を出すのが重要と首相 2026/2/17 10:33 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 客前で切り替わる「スイッチ」 テーマに合わせ「演じる」 コンカフェ店員の女子大生(中)〈顔なき…声〉 2025/8/13 05:00 島根大教育学部に貢献 同窓会が教員と学生を表彰 2024/11/2 04:00 花と人がつなぐ、斐川のオープンガーデン 出雲市斐川町 福島博さん 9月20日は「バスの日」 親も子も笑顔になれる場所――島根で暮らす選択肢 スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定!