ウクライナのゼレンスキー大統領は共同通信との単独会見で譲れない自身の戦争観を吐露した。侵攻開始から間もなく4年。「今日を、明日をどう生き延びるか」考える日々の中「戦争は始めた国だけが負けるべきだ」という公正さを信じ「人間としての心を失わないことが私のルール...