【若い世代の語り部たち】あの日の記憶、語り継ぐ 震災の教訓、次世代へ 2026/3/4 11:18 保存 東日本大震災の被災地では、語り部が記憶と教訓の伝承に取り組んできた。目に見える被害の爪痕が減る中、次の災害に備えた継承活動はさらに重みを増す。近年、遺族や被災者が占めていた語り部に、若い世代が加わり始めた。震... 残り945文字(全文:1050文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「あなたが初めての日本の友達」ピーマン農家の技能実習生と過ごした2日間 2026/3/4 11:30 【語り部目指す中学生】娘がつなぐ父の津波体験 2026/3/4 11:15 【こどもの目線で伝える】若いからこそ届く言葉 2026/3/4 11:14 【フランスと核】「核なき世界」さらに遠く 2026/3/4 10:55 【同性パートナーへの災害弔慰金】政府見解表明も、動き鈍く 2026/3/4 10:52 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 学校図書室の古すぎる本、なぜ廃棄しない? ある規定が“足かせ”に… 適切な廃棄基準も紹介 2025/2/19 04:01 松江高専チームV 松江で学生土木コンテスト 2024/11/12 04:00 【期間限定】島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント! 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校