連続自殺ほう助事件、福島の男に懲役5年 2026/3/6 11:48 保存 福島、山形両県でSNSを通じて知り合った10~20代の5人の自殺を手伝ったなどとして、自殺ほう助罪などに問われた福島市の無職岸波弘樹被告(37)に福島地裁郡山支部は6日、懲役5年の判決を言い渡した。求刑は懲役6年だった。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 経団連審議員会議長にANAHDの片野坂氏 2026/3/6 13:00 黎智英氏が上訴見送りで懲役20年確定へ 2026/3/6 12:37 8日に退避支援チャーター便運航と外務省 2026/3/6 12:27 国交省、広島県に補助金返還要請へ 2026/3/6 12:24 衆院文科委員長が遅刻、委員会開催できず 2026/3/6 12:07 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 山陰まんなか未来創造塾 「突破のプロ」が明かす、逆境を味方にする力 第1回 キャラクター総選挙 結果発表! 栄えある第1位は……? 海士町で見つけた原点――母の言葉がつないだ未来 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント