教えの庭から 「ごいごい」が「ばけばけ」に 邑智郡邑南町・高善寺住職 武田正文 山陰 2026/3/9 04:00 保存 なぜかわが家の2歳の次男はドングリのことを「ごいごい」と言います。 昨年の秋、リスのように拾い集め、家のポストに大切にしまっていたドングリ。一つ握りしめては保育園へ行き、また大切に持ち帰る。時には動物になり、時にはお友達になる「ごいごい... 残り1086文字(全文:1206文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 子育てのイライラ、責めないで「自分のせいじゃない」 島根大准教授が説く、脳の仕組みとは? 2026/3/9 10:00 読者ふれあいページ こちら虹 マイアルバム 2026/3/9 04:00 読者ふれあいページ こちら虹 お便りから 2026/3/9 04:00 指輪型端末と名湯で健康改善 三朝町の事業、記者が体験 さんいん健幸道〈15〉 2026/3/9 04:00 高度な内容、トップ集団を証明 第47回山陰アマ本因坊戦解説 島根県師範・西村悟さん 2026/3/9 04:00 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 客の前では「王子様」 「オタク趣味」は小学生の頃から コンカフェ店員の女子大生(上)〈顔なき…声〉 2025/8/12 05:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 時間単位の有給休暇で実現する、柔軟な働き方 株式会社ひとつぶのうた(江津市) スサノオマジック「フェイスタトゥーシール」販売決定! 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中!