承諾殺人「座間事件で思いついた」と検察側 2026/3/18 13:09 保存 女性2人への承諾殺人罪などに問われた被告のさいたま地裁での初公判で、検察側は18日、冒頭陳述で神奈川県座間市の9人殺害事件を挙げ「座間の事件をニュースで見て、自宅で人を殺し、遺体を解体しようと思いついた」と述べた。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 福井県のハラスメント防止条例が成立 2026/3/18 14:27 ガソリン補助金19日から30円20銭支給 2026/3/18 14:15 日本維新の会の26年活動方針案が判明 2026/3/18 14:13 ガソリン価格は過去最高 2026/3/18 14:12 ガソリン29円値上がり、190円80銭 2026/3/18 14:05 特集・連載 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 2026/2/25 16:15 目分量で打つ覚醒剤 「被害妄想」起こしパニックに 薬物依存症だった男性(3)〈顔なき…声〉 2025/9/4 18:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 アルコール依存症(3)「依存症に一人で打ち勝つのは相当難しい」 山陰断酒学校の運営担う70代女性の体験談〈顔なき…声〉 2024/10/14 14:37 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 歴史と人をつなぐ語り部 荒神谷ボランティアガイドの会 会員 長廻 三枝子さん 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田商業高校