【戦後81年】米軍紙「星条旗」の独立、岐路に トランプ政権が編集介入、広報機関化の懸念 2026/3/19 10:08 保存 米国防総省内の米軍準機関紙「星条旗」が岐路に立たされている。トランプ政権が今年に入って介入方針を打ち出し、独立した編集権が脅かされているためだ。160年以上の歴史を持つ同紙は機関紙としての役割を果たしつつ、米... 残り952文字(全文:1057文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 受刑者の社会復帰を支援したら、世間は受け入れるのか? 2026/3/19 11:30 【WBCのネットフリックス独占配信】事業成功、人気低下に懸念 今後も配信優位変わらず 2026/3/19 10:53 【世界の街から】飛行機雲 2026/3/19 10:46 【イスラエルのレバノン侵攻】イラン攻撃の陰で戦線拡大 2026/3/19 10:40 【ガソリン価格急騰】書き入れ時に重い負担 2026/3/19 10:33 特集・連載 竹島のアシカ猟 映像公開 領土・主権展示館拡張 2025/11/15 04:00 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立江津工業高校 山陰中央新報デジタル 春得キャンペーン 開催中! 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント