94年の比航空機爆破事件、男を書類送検 2026/3/25 16:30 保存 1994年12月、沖縄県・沖大東島西方の海上を飛行中のフィリピン航空機内で爆破装置を爆発させ、日本人男性1人を死亡させるなどしたとして県警は25日、航空危険行為処罰法違反容疑で、米国で収監中のイラク国籍の男を書類送検した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 26年度予算の月内成立見送りと政権幹部 2026/3/25 18:05 日野町再審公判協議、検察側立証方針示さず 2026/3/25 17:49 中国当局に拘束された邦人、麻薬所持か 2026/3/25 17:39 富山飲酒逆走、危険運転致死罪での起訴断念 2026/3/25 17:29 イラン、交渉再開条件にホルムズ通航料要求 2026/3/25 17:06 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 覚醒剤を打つと、ロック歌手の幻聴が… 初めてのクスリは14歳 薬物依存症だった男性(1)〈顔なき…声〉 2025/9/2 18:00 竹島の日20年の足跡まとめ記念誌 島根県 2025/2/22 04:00 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 2026大中古車博 開催中! 【石崎巧・朴航生出演】 「勝手に!スサマジトーク公開収録」 観覧者募集中! 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校