イラン大統領「米が行い改めれば外交の道」 2026/4/30 21:34 保存 【テヘラン共同】イランのペゼシュキアン大統領は30日の高市早苗首相との電話会談で、米軍によるイラン港湾封鎖を「海賊行為」と批判し、米政権が行いを改めれば「外交の道を歩み続ける用意がある」と表明した。大統領府が発表した。 無料会員に登録すると 付き記事が毎月5本読める 無料会員に登録する ログインする サービス内容を確認する 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 NY円、156円79~89銭 2026/4/30 21:47 デンソーグループの海外拠点に不正アクセス 2026/4/30 21:44 米3月物価3・5%上昇 2026/4/30 21:42 米1~3月期GDP2・0%増 2026/4/30 21:35 首相のベトナム演説案判明、安保など3重点 2026/4/30 21:32 特集・連載 島根大、教育学部長に縄田氏 法文学部長は浅田氏再任 2026/2/7 04:00 スポーツを科学しよう〈59〉 夢に向け目標を明確化しよう 質問に答えます(1)「モチベーション」 2025/8/13 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 「くまモン」のブランド戦略学ぶ 松江、島根大で教授講演 2024/12/6 04:00 地元で育つミライのチカラ 島根県立浜田水産高校 出会いは地域を明るくする 雲南市 福間廣明さん 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 脳トレはじめてみませんか?