全電源喪失の記憶 -証言 福島と原発の50年- 第1部・運転開始(7)「津波来たらやられっぺ」 2021/3/14 05:00 保存 東京電力は1967年9月、自社初となる福島原発1号機の建設工事に着手した。既に敷地の造成や防波堤の築造は前年から始まっており、地元では多くの住民が工事関連会社に雇用された。現場から約4キロ離れた福島県大... 残り924文字(全文:1026文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 晩秋彩る花に想いよせて 安来・アルテピアで展示会、30日も 2025/11/29 15:15 メガソーラー 開発で自然環境を変える心配も <ニュースのヒント> 2025/11/29 15:00 安野光雅さんが描いた古里・津和野 昭和の風景や暮らし感じる作品展示 2025/11/29 14:50 原子爆弾の投下と「同じ」 トランプ大統領の発言に抗議 <ニュースで解けた?> 2025/11/29 13:00 島根、鳥取3空港の欠航、計11便に拡大 全日空、エアバスのソフト改修で 29日 2025/11/29 12:38 特集・連載 献血推進大使に大学生4人任命 島根県血液センター 2025/9/1 04:00 子どもも投票してみよう 松江市長選で島根大生が準備 2025/4/17 04:00 使用済み「1日乗り放題券」ショップで転売横行 鉄道各社は「営業妨害」 しかし抜け道も… 2024/12/19 18:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 介護サービス 多様性維持 ㈱ラッシュ 代表取締役 白根 侑哉氏 AI予測で生産を効率化 ヤンマーキャステクノ㈱ 代表取締役社長 金井 保博氏 集いと手仕事で、人生に彩りを 伊藤和子さん 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校