いのちのリレー 島根ドクターヘリ10年(5) 適正な要請へ模索必要 山陰 2021/6/20 04:02 保存 島根の医療現場を支えるドクターヘリは、常に使えるわけではない。 5月、出雲市消防本部からの要請で島根県立中央病院(出雲市姫原4丁目)から飛び立った後、雲南消防本部から要請が入った。 患者は50代男性で、脳血管疾患の疑いがあった。... 残り1036文字(全文:1151文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 いのちのリレー・島根ドクターヘリ10年 知見結集 平等な医療を知見結集 平等な医療を地域での完結見えてきた課題 2021/6/22 04:00 いのちのリレー・島根ドクターヘリ10年(6)夜間飛行 実現に厚い壁 2021/6/21 04:02 いのちのリレー・島根ドクターヘリ10年(4) 遠距離搬送 負担を軽減 2021/6/19 04:02 <いのちのリレー 島根ドクターヘリ10年>(3)医師不在のリスク解消 2021/6/18 04:00 いのちのリレー・島根ドクターヘリ10年(2)ノウハウ結晶 現場進化 2021/6/17 04:03 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 リーグ優勝へ守備力が鍵 スサマジ、強み武器にCSへ <データism> 2025/4/28 04:00 カレンダーなぜ日曜始まり?さかのぼると… 手帳は月曜始まり「今は過渡期」 2025/1/12 04:01 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 お互い様"が生む働きやすさ 半日→1時間、有給の使い方が拓く新しい働き方 有限会社テクノマーチ(雲南市) 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 演劇でつながる、笑顔の輪 浜田市 大岡正道さん