新装なった雲南市三刀屋町の永井隆記念館を妻と見学しました。永井隆博士は、原爆で重傷を負いながらも献身的な救護活動をされました。さらに、病床にありながら、死の直前まで執筆活動を続けて、平和を訴え続けられました。この機会に、博士の著書『この子を残して』を再度読み返...
残り1181文字(全文:1312文字)
新装なった雲南市三刀屋町の永井隆記念館を妻と見学しました。永井隆博士は、原爆で重傷を負いながらも献身的な救護活動をされました。さらに、病床にありながら、死の直前まで執筆活動を続けて、平和を訴え続けられました。この機会に、博士の著書『この子を残して』を再度読み返...