藻場CO2クレジット販売へ 鳥取の協議会、収入は造成費用に 4月開始 山陰 2024/2/17 04:00 保存 鳥取県沿岸で40年前から造成が進んでいるアラメの藻場を生かし、海藻による二酸化炭素(CO2)の吸収量を売買する「Jブルークレジット」の導入手続きを、県や... 残り696文字(全文:773文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 海藻の用途広がる 食べ方多彩、機能性表示も 海外大と協力しプラごみ削減 2023/9/15 04:00 人工浅瀬でCO2削減 中電・島根原発 ブルーカーボン推進 2023/1/25 04:00 気候変動の影響 どう向き合うか 生態系いかした対策を 京都大名誉教授・白山義久 適応能力 既に限界か 国立環境研究所気候変動適応センター副センター長・肱岡靖明 2022/12/3 04:00 海草のCO2吸収量算出 全国125の主要港湾で国交省 2021/11/29 04:00 松江市が民間企業に販売 水生植物のCO2吸収量 財源確保と温暖化防止へ 2021/6/27 04:00 特集・連載 内面に向き合い、軽くなった心 同じ悩みを抱える人に寄り添う 自傷行為をやめられなかった女性(4)〈顔なき…声〉 2025/12/1 10:00 島根、鳥取の上水道料金 値上げ加速か 高騰回避への道標 2025/5/4 17:00 島根、鳥取の上水道料金 地域差3万3千円の謎 全地域を調査 2025/5/4 04:01 領有権確立、進展ないまま 竹島の日、22日で20回目 2025/2/22 04:00 山陰中央新報読者のみなさまに 新米販売のご案内 2026大中古車博 開催中! 忍者の仮装で地域を元気に 坂本佐土美さん 松原タニシと吉田悠軌の『怪談×島根』~怪談とシジミで整う夜~