生活の危機管理の甘さ認識 東日本大震災10年 山陰 2021/3/1 06:00 保存 島根県邑南町 岩谷 武延 67歳 もうすぐ震災から10年。あの日のことは、決して忘れる... 残り432文字(全文:479文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 無料会員登録(山陰中央新報IDを取得)すると 付きのデジタル記事が月5本まで読める ニュースレターで最新情報を受け取れる プレゼント応募や、クーポンが利用できる サービス内容の詳細はこちら 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 「竹島は固有の領土」 外交演説、韓国が抗議 2026/2/21 04:00 ニッチェ江上の子育て珍道中 初めてのコミュニティー 2026/2/21 04:00 こだま・後見制度転換 地域で支えて 2026/2/21 04:00 一刀領談・下條正男 迷走する「竹島の日」 欠かせない戦略的思考 2026/2/21 04:00 安部蓮司(横田高出)が最優秀新人賞 ホッケー日本リーグ ゴール絡むパス供給 2026/2/21 04:00 特集・連載 妻と子にうそつき・・・ 育児のストレスから逃げパチンコ依存 ギャンブル依存症50代男性(1)〈顔なき…声〉 2025/5/16 04:01 国要望が頓挫、独自条例へ 「竹島の日」条例制定尽力の故上代県議 住民の声、怒りを原動力に きょう20回目竹島の日 2025/2/22 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 揚水式発電の役割学ぶ 鳥取、環境大生 江府の俣野川発電所を見学 2024/12/11 04:00 お子さんがより学べる家庭環境とは? 小中学生の保護者必聴セミナーを11月15日(土)に開催 親のひと言で動き出した、畜産家としての新しい一歩 見守る距離、届く情報――親の“伴走”が背中を押した 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校