教訓風化させず コロナで伝え方変化 2021/3/12 05:00 保存 東日本大震災の教訓を風化させないよう行われてきた、被災体験など伝承の取り組みが新型コロナウイルス禍で危機に見舞われている。現地へ足を運んでもらいにくくなり、語り部活動への参加者は激減した。「10年を節目... 残り920文字(全文:1022文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 水木しげるさんに手合わせ感謝 記念館前庭に献花台、命日の30日も 境港市 2025/11/29 17:45 お悔やみ・島根、鳥取11月29日(通夜、葬儀、会葬情報) 2025/11/29 17:20 ガイナーレ鳥取、今季最終戦を白星 奈良に逆転勝ち J3 2025/11/29 17:05 晩秋彩る花に想いよせて 安来・アルテピアで展示会、30日も 2025/11/29 15:15 メガソーラー 開発で自然環境を変える心配も <ニュースのヒント> 2025/11/29 15:00 特集・連載 大学生の力作86点 三隅で石本正日本画大賞展 2025/11/13 04:00 住民、竹島問題啓発を要望 5年ぶり、領土議連と意見交換 2025/2/22 04:00 最終報告書、知事に説明 竹島第5期研究会 近くネット公開 2025/2/22 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 島根スサノオマジック 「選手のサイン入りTシャツ」プレゼント 商品開発 女性目線大切に 若女食品㈱ 代表取締役社長 住田 真一氏 子どもから大人まで楽しめる体験ががいっぱい!「みんなあつまれ!つむぐフェスタ」を8月17日(日)に出雲市で開催 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校