脳性まひの津田さん 俳句通じ生活に彩り 松江、施設職員のサポート受け創作に意欲 山陰 2024/5/24 18:06 保存 脳性まひがあり、松江市内の福祉施設で生活する津田由美子さん(74)が、俳句づくりに意欲を燃やしている。季節や身の回りのささいな変化に感覚を研ぎ澄ま... 残り669文字(全文:743文字) 続きを読むには会員登録が必要です 無料会員に登録する ログインする 保存 記事を保存する この機能は有料会員限定です。保存した記事やフォローした特集をマイページでご覧いただけます。 有料会員になる ログイン 関連記事 障害者アートもっと使って デザイナー集い米子に団体 作品を基に模様や書体 企業、自治体売り込み 2024/5/16 04:00 故安東さん 長浜人形に情熱 伝統継承に力 晩年まで教室 弟子たち人柄と功績しのぶ 2023/3/10 04:00 体不自由でも快適旅行を バリアフリーのゲストハウス 出雲大社そば、移住者開設へ 2024/5/10 04:00 障害者ホーム 結婚・育児支援1割 実施事例2年で3% 厚労省全国調査 2024/5/19 04:00 「日本でいちばん大切にしたい会社」大賞 島根の3社に特別賞 モルツウェル、真幸土木、中村ブレイス 2024/5/14 04:00 特集・連載 竹島式典「閣僚出席」巡る首相の慎重発言 丸山知事が理解示す 2025/11/12 04:00 一刀領談・下條正男 石破首相と戦後80年談話 「盗人に追い銭」は愚か 2025/4/14 04:00 献体者の冥福祈る 出雲、島根大医学部で慰霊祭 2024/11/2 04:00 奥出雲で出張レストラン 恐竜カレーセット好評 松江の専門学生運営 2024/10/26 04:00 山陰リーダーズ・アイ2026 vol.2 地元で育つミライのチカラ 島根県立邇摩高等学校 多様な人材が活躍できる職場へ 定着率向上を支える“働きやすさ”の追求 島根スサノオマジック「選手のサイン入りTシャツ」 先着10名様にプレゼント